Linuxメールサーバ対応アンチウイルス、アンチスパム。高品質で低価格、簡単設定・管理でセキュアな環境を実現。
「アンチウイルス for Linux」の販売は2006/12/31で終了致しました。現行製品から新製品へのアップグレードをお願い致します。手順は簡単です。
従来製品 『アンチウイルス for Linux』 および 『アンチウイルス for Sun Cobalt』 をお使いのお客様が、新製品 『アンチウイルス メールサーバ Ver.3』 に アップグレードをされる場合、以下の料金が必要になります。
をお支払いいただきます。
事務処理終了後にお送り致しますインストールメディア、もしくはウェブサイトからアップグレードモジュールを入手していただけます。お客様側のアップグレード作業は以下になります。
または、既存のプログラムを一旦アンインストールした上、新製品をインストールしてください。
『アンチウイルス for Sun Cobalt』 (Qube3/Qube3 Plus/MMQUBE2/MMQUBE2Plus) お使いの方については、GUIのBlueLinQより、pkgをアンインストール後、製品CD または弊社ウェブサーバよりpkgファイルを入手しインストールしてください。 詳しくはこちら
をすべて許可していただけますよう、お願いいたします(IPアドレスの指定はお勧めしておりません)。上記ホストでは負荷状態によりラウンドロビンで任意のホストへ接続するようになっています。ホスト名に対する IP アドレスは、事前の確認なく変更される場合がありますのでご了承ください。
ファイアウォールで外向けの制御を特にかけていないお客様については何もする必要はございません。なお、モジュール更新サーバとしては、従来通り "www.gideon.co.jp"、 "ns3.gideon.co.jp" の 2 ホストへのアクセスを継続許可してください。 プロトコルはすべて HTTP(TCPポート80番)です。